春夏秋と…
こんにちは。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
さて、昨日Y&Jからメール伝言版が届きましたね。
新体制になり、仁についてはFCは新設されず情報メールの『赤西HOUSE』のみになると。
それは「日本での活動のほか海外での活動があり、情報を案内出来ない場合がある為」という理由でとのこと。
(※赤西HOUSEはファミクラからの委託を受けてコンサート事務局が配信するもの)
今後の情報については、この赤西HOUSEと、Warner Music Japan事務局からのメルマガと、US公式のJin Akanishi Mail Listからのメールということになりますか?
もう青い封筒は来ないのよね。
(現在:ワーナーとグローバル契約、マネジメントはジャニーズ事務所、今度の映画はユニバーサル)
実際のところ、近頃はFCの恩恵を受けてるイメージが薄かったですし、会費のいらないメイリングリストへの登録で、海外からもできてるそうだし今後のファンは広がりやすいかも。
それと遡れば…私は全米進出にあたりジャニヲタなファンの存在はかえって邪魔なんじゃ?とか考えたものですが(自分の事ですけどね)
だけど、仁は自分がきっかけで洋楽に興味を持ったり、自分の音楽をシェアできたらって。
それは全くそうなってるので…結論としてJIN AKANISHIというアーティストが国を問わず愛されて行くと嬉しいですね。
(あっ4/28以降はY&Jとしてのサービスがなくなるから会員専用動画とかしっかり見ておかなきゃだわ)
しかしながら、いろいろ次々とありますね。
横アリで仁にお見送りしてもらってから、まだ3カ月余りとは思えない。
ファンイベントのあと、結婚、ファーストアルバム、全米ツアー…なんてエキサイティングなんでしょう。
さてさて、えーと、私は日々真面目に地味に地道に生きてます(笑)
なかなかPCを開けられずブログも更新せずですけど…。
情報はスマホでツイッターをチェックしてるので、それで十分ではありますが。
まっ、それにしても
胸の内に漣(さざなみ)が立つ日々ではありますね。
次に仁の活動を目の当たりにできるのはいつかなぁ?と心を馳せたり。
もちろん映画があるし、他の活動も全てが気になります。
一日も早く「お久しぶりです、赤西です」って照れた笑顔でファンに挨拶する仁に逢えますように。
なんつっても、ここ数年「お久しぶりです」ばかりですけども(笑)
ところで私、ブログを飛ばし飛ばしに書いてるうちに、
お陰様で2月にブログ開設から丸7年、1月に仁ファン歴が丸11年となりました。(ついでに3月でまたひとつ年を取りました汗)
なんか、あっという間でしたよ〜…なぁんてことは言いません!(笑)
長かったですよ。ものすっごい楽しかったし、思ってた以上に大変でしたし(笑)
そして…、まだまだ乗り越えなきゃいけないことが待ってるとも思っています。
だけど、どうなろうとも、仁ファンであることに変わりなく。
願わくば仁の望むとおりの仕事ができて、その笑顔を見続けたいです。
ただひたすらに、仁がやりたいことが出来る環境になればと。
人生という長いスパンで考えれば、仁は全てをプラスに変えて行ける人だと信じてます。
仁の人生は仁のもの、悔いなく生きていってほしいです。
仁に関わった人達の人生をも、そうであればと願います。
振り返ると…
若竹が伸びゆくように、その成長を見守れるのは幸せなことですね。
なんせ「この子は絶対に世界に行ける!」と思った少年が現実にそうなってるんだもの。
結果だけが全てじゃないけど、あのBillboard(ビルボード)に名前を刻んで、
いつかレッドカーペットをという夢も、ハリウッド大作映画で叶えるという。
それも、自分で掴み取って来た役でです!(これも事後報告。OKなこともあるのね)
アイドルに向いてないと言いつつ、天職だと知らしめるが如くにステージで魅力を爆発させて…。
そして培って来た才能で、今、彼が創り出す音楽には聴く者の拙い概念をも覆す力があります。
アルバム『JAPONICANA』は、もし「これ聴いてみて」って誰の作品か知らずに聴いたとしても、きっと大のお気に入りの一枚になりました。
だから、結婚して更に仕事頑張るって言ってる人に、思いっきり仕事させなきゃ勿体ないですよ。
私は、仁に対して「いてくれるだけでいい」それがベースなので…。
でもずっとこの目で見ていたいんですよね、赤西仁という人を。
彼自身と、彼が創り出すもの、そのどちらをも。
言い替えると、プロデューサー業に専念しますとか言われたらどうしようとか思っちゃう(笑)
裏方の仕事が好きなのは良く分かってるけども、そこだけはお願い。
何よりも…、もう二度と味わいたくないんですよ、仁に逢えなくなるんじゃ?というあの喪失感や不安を。
だから、例え今しばらくは逢えなくてもって、いつも思います。
そしてその気持ちと共に…私はファンとしてまだまだ幸せになりたい!ので宜しくです(笑)
今、こちらは雨上がりです。
濡れた桜花を眺めつつiPodで仁の『Seasons』を聴いて、
そして、『Aphrodisiac』をガンガンにリピしながら帰宅しましたわ♪
あー、たまに書くと長くなります…それでは、また(^^ゞ、
皆さま如何お過ごしでしょうか?
さて、昨日Y&Jからメール伝言版が届きましたね。
新体制になり、仁についてはFCは新設されず情報メールの『赤西HOUSE』のみになると。
それは「日本での活動のほか海外での活動があり、情報を案内出来ない場合がある為」という理由でとのこと。
(※赤西HOUSEはファミクラからの委託を受けてコンサート事務局が配信するもの)
今後の情報については、この赤西HOUSEと、Warner Music Japan事務局からのメルマガと、US公式のJin Akanishi Mail Listからのメールということになりますか?
もう青い封筒は来ないのよね。
(現在:ワーナーとグローバル契約、マネジメントはジャニーズ事務所、今度の映画はユニバーサル)
実際のところ、近頃はFCの恩恵を受けてるイメージが薄かったですし、会費のいらないメイリングリストへの登録で、海外からもできてるそうだし今後のファンは広がりやすいかも。
それと遡れば…私は全米進出にあたりジャニヲタなファンの存在はかえって邪魔なんじゃ?とか考えたものですが(自分の事ですけどね)
だけど、仁は自分がきっかけで洋楽に興味を持ったり、自分の音楽をシェアできたらって。
それは全くそうなってるので…結論としてJIN AKANISHIというアーティストが国を問わず愛されて行くと嬉しいですね。
(あっ4/28以降はY&Jとしてのサービスがなくなるから会員専用動画とかしっかり見ておかなきゃだわ)
しかしながら、いろいろ次々とありますね。
横アリで仁にお見送りしてもらってから、まだ3カ月余りとは思えない。
ファンイベントのあと、結婚、ファーストアルバム、全米ツアー…なんてエキサイティングなんでしょう。
さてさて、えーと、私は日々真面目に地味に地道に生きてます(笑)
なかなかPCを開けられずブログも更新せずですけど…。
情報はスマホでツイッターをチェックしてるので、それで十分ではありますが。
まっ、それにしても
胸の内に漣(さざなみ)が立つ日々ではありますね。
次に仁の活動を目の当たりにできるのはいつかなぁ?と心を馳せたり。
もちろん映画があるし、他の活動も全てが気になります。
一日も早く「お久しぶりです、赤西です」って照れた笑顔でファンに挨拶する仁に逢えますように。
なんつっても、ここ数年「お久しぶりです」ばかりですけども(笑)
ところで私、ブログを飛ばし飛ばしに書いてるうちに、
お陰様で2月にブログ開設から丸7年、1月に仁ファン歴が丸11年となりました。(ついでに3月でまたひとつ年を取りました汗)
なんか、あっという間でしたよ〜…なぁんてことは言いません!(笑)
長かったですよ。ものすっごい楽しかったし、思ってた以上に大変でしたし(笑)
そして…、まだまだ乗り越えなきゃいけないことが待ってるとも思っています。
だけど、どうなろうとも、仁ファンであることに変わりなく。
願わくば仁の望むとおりの仕事ができて、その笑顔を見続けたいです。
ただひたすらに、仁がやりたいことが出来る環境になればと。
人生という長いスパンで考えれば、仁は全てをプラスに変えて行ける人だと信じてます。
仁の人生は仁のもの、悔いなく生きていってほしいです。
仁に関わった人達の人生をも、そうであればと願います。
振り返ると…
若竹が伸びゆくように、その成長を見守れるのは幸せなことですね。
なんせ「この子は絶対に世界に行ける!」と思った少年が現実にそうなってるんだもの。
結果だけが全てじゃないけど、あのBillboard(ビルボード)に名前を刻んで、
いつかレッドカーペットをという夢も、ハリウッド大作映画で叶えるという。
それも、自分で掴み取って来た役でです!(これも事後報告。OKなこともあるのね)
アイドルに向いてないと言いつつ、天職だと知らしめるが如くにステージで魅力を爆発させて…。
そして培って来た才能で、今、彼が創り出す音楽には聴く者の拙い概念をも覆す力があります。
アルバム『JAPONICANA』は、もし「これ聴いてみて」って誰の作品か知らずに聴いたとしても、きっと大のお気に入りの一枚になりました。
だから、結婚して更に仕事頑張るって言ってる人に、思いっきり仕事させなきゃ勿体ないですよ。
私は、仁に対して「いてくれるだけでいい」それがベースなので…。
でもずっとこの目で見ていたいんですよね、赤西仁という人を。
彼自身と、彼が創り出すもの、そのどちらをも。
言い替えると、プロデューサー業に専念しますとか言われたらどうしようとか思っちゃう(笑)
裏方の仕事が好きなのは良く分かってるけども、そこだけはお願い。
何よりも…、もう二度と味わいたくないんですよ、仁に逢えなくなるんじゃ?というあの喪失感や不安を。
だから、例え今しばらくは逢えなくてもって、いつも思います。
そしてその気持ちと共に…私はファンとしてまだまだ幸せになりたい!ので宜しくです(笑)
今、こちらは雨上がりです。
濡れた桜花を眺めつつiPodで仁の『Seasons』を聴いて、
そして、『Aphrodisiac』をガンガンにリピしながら帰宅しましたわ♪
あー、たまに書くと長くなります…それでは、また(^^ゞ、